ラリマーペンダント(チェーン付)
シモンズさんの解説
「ラリマーは喉のチャクラに対して著しい恩恵をもたらす石であり、明確なコミュニケーションの力と、ハートから語ることができるようにする感情的な強さと安定性を提供します。ラリマーは女性性のパワーの石であり、女神のエネルギーをもたらし、内なる神の女性性へアクセスすることを可能にします。自信に満ちた幸福と、自らの能力を知っているくつろいだ状態をサポートします。この石は感情体を鎮静し、ストレスと緊張を解放します。ラリマーは短気な人を鎮め、過度の激情を平和へと導くことができます。ホットフラッシュ(顔面紅潮、のぼせ)の頻発と症状の強さを減じるために用いることができ、クンダリーニエネルギーが過活動になっている際に役立つ対策手段となります。」
在庫の整理をしていたらオールドストックのラリマーが出てきたのでアップしました。以前、ドミニカ共和国から直輸入したもので、枠のデザインが古い感じのものになっています。これからは、ハートをオープンにして自分自身の声を発して表現していける流れになっていくと思います。その意味においては、女性が活躍する流れになるのでしょう。実際にラリマーを身に着けている方は、その周波数が穏やかでくつろいだ感じの方が多かったですね。怒りっぽい方が身に着けると良いと思います。怒りやすい方ってグラウンディングが弱いというのもありますが、それも自分自身の魂の可能性の一部なのかなと思います。ただ、怒る時って回りからエネルギーを奪いますので、長い目でみると当人にとってはよろしくないのかなと思います。以前の職場にそういう方がいらっしゃったのですが、この世界の分離や優劣を生み出す競争原理にどっぷりとつかっている方でしたので、何が何でも他人より上でなければならないという周波数で、裏を返せば不安で仕方ないという感じでした。当然、持病も複数抱えていらっしゃいましたね。それが良い‐悪いという判断はしませんが。結局、他人に雑な念を飛ばしても、宇宙には主語がないので、他人に放ったものは自分自身も体現するということに尽きます。そういった意味では、過去の地球の他人と比較・競争する原理は恐怖そのものでしたので、いくら合理的であってもこれからの時代には合わないのかなと思います。逆にそういう環境に慣れ過ぎているのは、自分自身の中に苦しさを耐え忍ばなければならないとか我慢の周波数になりますので、無理をせずに他の職場を探せば良いのかなと思います。ただ、その環境を引き寄せた自分自身の自己卑下や自己嫌悪・自己犠牲を手放ししてからですが。今、どこでも人手不足ですので、無理をせずに働けるところは見つかると思います。とにかく地球が軽くなっている今日、無限の愛と調和の世界は今此処に存在しますので、そちらに同調しやすくなるように、日々の自分を労い大切に扱っていくことですね。ゆったりくつろいだ感覚が高次元の自分自身とつながりやすくなりますので。すべては完全完璧で外に意識を向けずに内側を満たすことに注視ですね。それに遠慮するのならば、常識という名の固定観念にとらわれているということになります。
ラリマーペンダント(チェーン付)ですが、チェーンとシルバー用の小さなクロスが付属します。
チェーンの長さの記載がなければ、50㎝をお付けします。40㎝、45㎝、55㎝、60㎝を希望の方は備考欄に記入してください。
¥8,600 ($54.41)














