【ヘブン&アース社製】Azozeoサチャロカ・イエロー・アゼツライト ペンダント(コード付)
シモンズさんの解説
「サチャロカ・イエロー・アゼツライトは、南インド産の明るいイエローの石であり、透明なサチャロカ・クリア・アゼツライトと同じ地域で見つかります。すべてのアゼツライトと同様に、水晶がエネルギー的に覚醒したものです。この石を第3の目の置くと、その波動が脳へと深く浸透し、松果体を刺激します。そして、太古より人々の霊的な目覚めに関連してきた内なる花蜜のようにエッセンスの分泌を高めます。それは脳に深い歓びをもたらし、アナンダ=神聖なる歓喜の感覚へと誘います。これは意識の目覚めを促し、クラウンチャクラが完全に活性化する~千枚の花弁を持つ蓮の花が開花する~状態へと私たちを導きます。サチャロカ・イエロー・アゼツライトは同時に、「意志の力」を刺激し、個人の意志とその人の神聖なレベルの意図との連携を強めます。個人が持つ「もっとも高次の意図」にしっかりとエネルギーを集中する強さと能力をもたらします。それは、スピリチュアルな目的のために自分を完全に明け渡し、不安や疑いを持たずにその目的にコミットした行動ができるようになるということを意味します。この石は、神聖な人生の使命をしっかりと認識するための明晰性をもたらし人生の目的を明確にします。サチャロカ・イエロー・アゼツライトは、スピリチュアルな目覚めのためにこれまでに発見されたもっともパワフルな石のひとつです。これはグレートセントラルサンの、とても純粋な黄金の光を運んでいます。人類の「リキッドクリスタルボディ」を光で満たし、人々を神聖な天の計画の実現のために変容させます。サチャロカ・イエロー・アゼツライトは、サチャロカ・ローズ・アゼツライトと連携します。脳のネクターとハートが繋がり合い、とても優しいエネルギーが創造されるでしょう。」
サチャロカ・イエロー・アゼツライトは、既に自身のやるべきことを行っていてよりその力を高めたいという方におススメできます。魂の意図と自己の意志を整合させていると、まるで導かれているように引き寄せも起きますし、また、シンクロニシティも増加します。そして、その行動にあたって必要な閃きなども得られますので、自身の進むべき道をより深めていきたい方が使用すると良いと思います。サチャロカ3姉妹は、自身の運命に導く強さのある石ですが、それでいて心地良いという石ですね。サチャロカ・イエロー・アゼツライトは、ヒマラヤ・ゴールド・アゼツライトと同様に黄色で、太陽神経叢に対応するのはもちろんなのですが、やはりクラウンチャクラにも対応しているところです。この辺りが、アゼツライトファミリーが高波動石たる所以なのですが。サチャロカ・イエロー・アゼツライトの場合は、よりハートに働きかける側面が大きいのかと思います。ま、魂ですよね。そことつながっていると歓喜に包まれたり、ドキドキワクワク感が高まりますので。ヒマラヤ・ゴールド・アゼツライトの方がより意志の方に焦点が合っているというのが違いでしょうか。もちろん、グレートセントラルサンとの繋がりの石ですので、歓喜のエネルギーには満ちていますが、その辺りで使い分けると良いと思います。サチャロカ3姉妹は、魂を目覚めさせる側面が大きいような気がします。
サチャロカ・イエローは、ハートと意志を結びつける側面が大きいですので、何かと外側や他者に意識を向けがちな方におススメです。とにかく、自愛の一言につきます。周りに意識が向くのは、学校教育等の固定観念で他者と優劣をつける刷り込みが行われているからです。地球には、80億の魂が学んでいますが、それぞれがこの宇宙の中で唯一無二の存在なのです。とはいえ、私たちは創造主ですので、分離する訳ではありませんが、今生で目覚めを設定されない人に振り回されないで、自分自身にだけ意識を向けるということです。例えば、救急車で運ばれる人がいて、かわいそうと思いますが完全完璧のタイミングで起きていることですので、それぞれが創造主ですので自己責任の世界を生きているという感じで良いと思います。もちろん、困っている人がいれば助けるのも良いですが、必要以上に何とかしないとと思わないことですね。意識を向けた瞬間に相手とつながります。その辺りのエーテルコードカット等は、クリスタルヒーリングベーシック講座の中で話しています。自分ファーストで、常に自分自身を労い大切に扱うことですね。自分自身を整え、その心地良い状態を保てるようになれば引き寄せる質も変わっていくと思います。
Azozeoサチャロカ・イエロー・アゼツライトペンダント(コード付)ですが、最高最善の結果がもたらされるようにチャージしてお待ちしております。あ、Azozeoのシールが貼られておりませんが、Azozeo化されていますのでご心配なく。ヘブン&アース社の貼り忘れですね。
¥4,600








